よくある質問

よくある質問
  • どうして水を使わずに洗車できるの?
  • FW1を使うことで車に傷はつきますか?
  • FW1は車の塗装に影響がありますか?
  • FW1は全塗装色対応ですか?
  • すでにワックスをかけた車にFW1を使用するとどうなりますか?
  • 私の車はウィンドウにカーフィルムを貼っていますが、FW1を使っても大丈夫?
  • FW1はタイヤにも使えますか?
  • FWは車のインテリアにも使えますか?
  • FW1はホイールにも使えますか?
  • どれぐらいの頻度でFW1を使用した方がいいですか?
  • FW1を表面が熱くなっているところ(ボンネット、ガスコンロ、バイクのガソリンタンクなど)に使用しても大丈夫ですか?
  • 車以外では、どんなものに使用可能ですか?
  • 車が濡れている状態でそのままFW1を使用しても大丈夫ですか?
  • FW1を車の中に保管しても大丈夫ですか?
  • FW1を使用する上で特に注意することはありますか?
  • 他にFW1を使用する上で注意した方がいいことはありますか?
  • 使い終わったFW1はどのように捨てたらいいですか?


どうして水を使わずに洗車できるの?

FW1は、潤滑剤とカルナウバ蝋のダブルの働きで汚れを浮き上がらせて汚れを落とし、さらに表面をコーティングして汚れが付くのを防ぎます。FW1を一度使うと、その効果は4〜6週間続きます。

FW1を使うことで車に傷はつきますか?

FW1を使うことで傷がつくことはありません。FW1独自の潤滑剤とカルナウバ蝋は、汚れを包み込んで表面から浮き上がらせるので、汚れの付いていないきれいな布巾で拭き取れば表面に傷をつけません。※汚れがついている布巾を使うと、車の表面に汚れを押しつけ、それが原因で傷がつくことがありますので、ご注意ください。

FW1は車の塗装に影響がありますか?

FW1は長年の研究開発の結果完成した商品です。様々な種類の塗装への使用実験を行い、安全性が確認されました※但し、ガラスコーティングなど一部の特殊コーティングとは相性が悪いため、コーティングが施された車体への使用は避けて下さい。万が一、コーティングが施された車体へ使用する際は、コーティングのメーカーかコーティング施工業者に、石油系溶剤含有のワックスとの相性をご確認の上、行って下さい。また、心配な場合は、ドアミラーの裏やボディの下の方など、目立たない場所で小さいエリアでFW1をお試しいただき、問題がないことをご確認の上、お車全体にFW1をご使用ください。
しかもFW1は酸化を除去し、色あせた塗装を復元する手助けもします。また、FW1には環境に悪影響を及ぼすシリコン、テフロン、フロンガス(CFC) は一切含まれておりません。

FW1は全塗装色対応ですか?

はい。どの色の車にも使用していただけます。車体の色によって重視される効果に合わせたワックスもありますが、FW1はどの色にも対応できるよう一般的な艶出しを目的に製造されておりますので全色対応です。
※但し、FW1には石油系溶剤が含まれておりますので、ラッカー塗装が施されたお車へのご使用は絶対にお止めください。

すでにワックスをかけた車にFW1を使用するとどうなりますか?

FW1を使用すると車の表面に付着した汚れ(ほこり、樹液、砂、虫の死骸等)と以前に施したワックスを全て取り去り、その上に薄いワックスコートが施されます。

私の車はウィンドウにカーフィルムを貼っていますが、FW1を使っても大丈夫?

もちろんご使用いただけます。FW1にはアルコールやアンモニアは一切含まれておりませんので、カーフィルムを貼った車のウィンドウに使用しても全く問題ありません。

FW1はタイヤにも使えますか?

FW1はタイヤ及び全てのゴム製品にはお使いいただけません。

FWは車のインテリアにも使えますか?

FW1はエクステリア(車の外側)のみの使用に開発されていますので、基本的には車内のクリーニングには使用しないでください。また、布や革などにも使用しないでください。シミの原因となる場合があります。ブレーキパッドや鍵穴などの車の機能に関わる部分には、絶対に直接スプレーしないようにしてください。泡が入りこんで故障の原因となる可能性があります。細かい部分にFW1をご使用になるときは、必ず布巾にFW1を拭きつけ、その布巾で汚れを拭き取って下さい。

FW1はホイールにも使えますか?

FW1はホイールにもご使用いただけます。但し、ブレーキダスト(ブレーキをかけた際に摩擦して発生する粉塵)がホイールの表面についていると、 FW1を使用することで汚れを広げてしまう可能性があります。
そのためホイールが黒くなってしまい取れなくなってしまいますので、砂やほこりのような汚れではなく、コケや錆のような汚れが付いている場合は、ホイール専用のクリーナーでまず汚れを落としてからFW1をご使用ください。

どれぐらいの頻度でFW1を使用した方がいいですか?

4〜6週間おきにご使用いただくことをお勧めします。

FW1を表面が熱くなっているところ(ボンネット、ガスコンロ、バイクのガソリンタンクなど)に使用しても大丈夫ですか?

非常に熱い表面に使用することはお勧めできません。熱い表面にFW1を使用すると、FW1が泡立ち白く跡が残ってしまいます。車のボンネットにFW1を使用する際は、必ず表面が十分に冷却されていることを確認してからご使用ください。暑い季節の場合は、早朝や夕方に使用するか、または車を日陰に移動して表面を十分に冷却してからご使用ください。

車以外では、どんなものに使用可能ですか?

自転車、バイク、トラック、ボート、トレーラーハウスなど。また、クロムメッキや、ガラス、鏡、グラスファイバー、アルミ、ジェルコート仕上げ、ステンレススチール、タイルなど、表面が滑らかで撥水性の素材に幅広くご使用いただけます。なお、IHコンロ、浴槽にはご使用になれません。

車が濡れている状態でそのままFW1を使用しても大丈夫ですか?

濡れた面にFW1を吹きつけると、FW1を拭き取るとることが困難になりますので、お止めください。ひどい汚れを水で流したあとは、車の表面を布巾などで拭き取り、水気を完全に取り去ってからFW1をご使用ください。

FW1を車の中に保管しても大丈夫ですか?

FW1はエアゾール製品ですので、高温になるような場所には保管しないでください。夏季に窓を閉めたまま直射日光の当たるところに駐車していると車内の温度が70度以上にも加熱することがありますので、車の中での保管はお止めください。

FW1を使用する上で特に注意することはありますか?

FW1には引火性の高い成分が含まれております、またLPGを使用したエアゾール製品ですので、火気のある場所(煙草、たき火、バーベキュー、ガスコンロ、湯沸かし器など)では、絶対に使用しないでください。また屋内で使用する際には、十分換気した状態で行ってください。

他にFW1を使用する上で注意した方がいいことはありますか?

鳥のフンによる汚れの場合−FW1は表面に付いている汚れは取り除きますが、鳥のフンに含まれる酸によって表面にできてしまったシミを取り除くことはできません。鳥のフンが表面に付着した場合は、シミができる前に早めにFW1でフンを取り去ることをお勧めします。
プラスチック部分への使用−FW1は滑らかで撥水性の表面にご使用いただけます。プラスチック部分でも、溝がある箇所にFW1を使用すると、FW1が溝の部分に溜まり、最終的に白く固まってしまうことがありますので、溝がある箇所への使用は避けてください。
また、ブレーキダスト(ブレーキをかけた際に摩擦して発生する粉塵)が付着したホイールは、FW1を使用することで汚れを広げてしまう可能性がありますので、砂やほこりのような汚れではなく、コケや錆のような汚れが付いている場合は、ホイール専用のクリーナーでまず汚れを落としてからFW1をご使用ください。

使い終わったFW1はどのように捨てたらいいですか?

「シュー」という音がしなくなるまで、ボタンを押し続け、中身の液体とガスを完全に出し切って下さい。FW1はエアゾール商品で、缶の中にはLPGや可燃性の液体が入っておりますので、この作業は、必ず火気のない屋外で行ってください。空になった缶の廃棄は、市区町村等のルールに従って行ってください。

エアゾール缶の正しい取り扱いについては、下記のサイトをご参照ください。
日本エアゾール協会のサイト: http://www.aiaj.or.jp/safety.html

上記以外のご質問はお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

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